XblTitleStorageUploadBlobAsync
Blob データをタイトル ストレージにアップロードします。構文
パラメーター
xboxLiveContext _In_型: XblContextHandle XblContextCreateHandle で作成された XBOX Live コンテキスト ハンドル。 blobMetadata _In_
型: XblTitleStorageBlobMetadata バッファーをタイトル ストレージにアップロードするために必要なプロパティを格納します。アップロードには、少なくともサービス構成 ID、Blob パス、Blob 種別、およびストレージ種別が必要です。 blobBuffer _In_
型: uint8_t* アップロードする Blob データを格納するバッファー。このバッファーは非同期操作の間、使用可能である必要があります。クライアントはアップロード中にバッファーを変更しないでください。 blobBufferCount _In_
型: size_t blobBuffer の長さ。 etagMatchCondition _In_
型: XblTitleStorageETagMatchCondition Blob データをアップロードするかどうかを判断するために使用される ETag 一致条件。 preferredUploadBlockSize _In_
型: size_t バイナリ Blob の推奨アップロード ブロック サイズ (バイト単位)。バイナリ Blob がこのサイズを超える場合は、このサイズの複数のチャンクに分割してアップロードされます。サービスからはより大きいサイズが推奨されます。タイムアウトが発生する場合、アプリはより小さいサイズで再試行してください。ブロック サイズは 1K ~ 4MB の範囲内である必要があります。このパラメーターが有効な範囲外である場合、このメソッドは既定のサイズを使用します。現在の最小サイズは 1024 バイト、最大サイズは 4194304 バイト、既定のサイズは 262144 バイトです。(省略可) async _In_
型: XAsyncBlock* 呼び出し元が割り当てた AsyncBlock。
戻り値
型: HRESULT この API 操作の HRESULT 戻り値コード。REST 呼び出し
V1 PUT json/users/xuid()/scids//data/,V1 PUT global/scids//data/,
V1 PUT sessions//scids//data/,
