XblTitleStorageGetBlobMetadataAsync
指定したサービス構成、ストレージの種類、およびストレージ ID の指定したパスの下にある BLOB メタデータ オブジェクトの一覧を取得します。構文
パラメーター
xboxLiveContext _In_型: XblContextHandle XblContextCreateHandle で作成された XBOX Live コンテキスト ハンドル。 serviceConfigurationId _In_z_
型: char* タイトルのサービス構成 ID (SCID)。SCID は大文字と小文字が区別されると見なされるため、パートナー センターから直接貼り付けてください。 storageType _In_
型: XblTitleStorageType BLOB メタデータ オブジェクトを取得するストレージの種類。 blobPath _In_z_
型: char* 列挙するルート パス。結果は、このパスおよびすべてのサブパスに含まれる BLOB に対して返されます。(省略可能) xboxUserId _In_
型: uint64_t 列挙するタイトル ストレージの XBOX ユーザー ID。GlobalStorage を列挙する場合は無視されるため、0 を渡しても問題ありません。(省略可能) skipItems _In_
型: uint32_t 結果を返す前にスキップする項目数。(省略可能) maxItems _In_
型: uint32_t 返す項目の最大数。すべての項目の取得を試みるには 0 を渡します。(省略可能) async _In_
型: XAsyncBlock* 呼び出し元が割り当てる AsyncBlock。
戻り値
型: HRESULT この API 操作の HRESULT 戻り値コード。解説
結果を取得するには、AsyncBlock コールバック内、または AsyncBlock の完了後に XblTitleStorageGetBlobMetadataResult を呼び出します。REST 呼び出し
V1 GET trustedplatform/users/xuid()/scids//data/?maxItems=[skipItems=]V1 GET json/users/xuid()/scids//data/?maxItems=[skipItems=]
V1 GET global/scids//data/?maxItems=[skipItems=]
