シークレット管理機能の使用方法
シークレットを効果的に管理および活用するために、推奨されるワークフローには以下が含まれます:- シークレットの追加 (この手順は複数のシークレットに対して繰り返すことができます)
- 新しいビルドの作成時に名前でシークレットを参照する
- ゲーム サーバーからシークレットにアクセスする
- 必要に応じてシークレットを更新する
シークレットの追加
シークレットは UploadSecret API 経由で追加できます。 この API を使用すると、新しいシークレットをサービスにアップロードしたり、ForceUpdate パラメーターを true に設定して既存のシークレットを更新したりできます。シークレットのデプロイ
新しく作成された VM にシークレットをデプロイするには、CreateBuild API の GameSecretReferences パラメーターを使用してシークレットをビルドに組み込みます (コンテナーおよびプロセスベースの両方のデプロイに適用可能)。ビルドが作成されると、新しいシークレットを追加することはできません。ただし、既存のシークレットを更新することで、更新された値を新しい VM で使用できます (既存の VM は元の値を保持します)。
