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Config as Source は、Microsoft の構成サービスに統合するための、公式にサポートされたツールと API を提供することで、上級ユーザーのニーズに応えるために Microsoft が開発したツール群です。 これらの XBOX サービスは通常、パートナー センターでタイトル向けに構成されます。含まれるサービスは、リーダーボードから実績、Web サービスや証明書利用者まで多岐にわたります。 多くのゲーム開発者にとってはパートナー センターを使用するだけで十分です。 しかし、上級ユーザーには、一般的な構成タスクを独自のプロセスやツールに統合したいというニーズがあります。 Config as Source は、こうしたシナリオをサポートするために、既存のワークフローやパイプラインへのカスタム統合をサポートするコマンド ライン ツールと新しい API を提供することを目的としています。 このコマンド ライン ツール スイートは GDK および XboxLiveTools.zip の一部です。「XBOX Live 用開発ツール」を参照してください。 Config as Source (XblConfig.exe) は、Windows デベロッパー センターで開発されたゲームの XBOX 構成データを管理するために使用します。 使用方法のガイドラインについては、「xbox-live-developer-tools」リポジトリの「Config as Source」(18 ページ) を参照してください。
最終更新日 2026年8月24日