Skip to main content
サポートを予定しているすべてのロケールを、パッケージの Resources セクションに含めてください。たとえ XBOX がまだそのロケールをユーザー選択用にサポートしていなくても、これは同じです。未サポートのロケールはコンソールの UI からは到達できませんが、パッケージに含めて出荷しておくことで、ロケールが追加された時点でタイトルが自動的にそれをサポートできるようになります。 必要に応じて、コンソールの言語を上書きできる、タイトル内の言語ピッカーをユーザーに提供します。

未サポートのロケールのテスト

  1. コマンド ラインからロケールを強制します。
    ロケールが設定され、かつマニフェストに存在していれば、マニフェストのローカライズ済みリソースとタイトル内リソースの両方を検証できます。
  2. 一時的なタイトル内の言語ピッカーを追加します。これはタイトル内リソースのみを検証します。

関連 API ドキュメント

最終更新日 2026年8月6日