Resources セクションに含めてください。たとえ XBOX がまだそのロケールをユーザー選択用にサポートしていなくても、これは同じです。未サポートのロケールはコンソールの UI からは到達できませんが、パッケージに含めて出荷しておくことで、ロケールが追加された時点でタイトルが自動的にそれをサポートできるようになります。
必要に応じて、コンソールの言語を上書きできる、タイトル内の言語ピッカーをユーザーに提供します。
未サポートのロケールのテスト
- コマンド ラインからロケールを強制します。
ロケールが設定され、かつマニフェストに存在していれば、マニフェストのローカライズ済みリソースとタイトル内リソースの両方を検証できます。
- 一時的なタイトル内の言語ピッカーを追加します。これはタイトル内リソースのみを検証します。
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